薪割り

近所の林から白樺の木が運ばれてきた。

処分に困ってたのを、うちが貰ってきました。

丸太をチェンソーで同じ長さに切り分けて、この後薪割り機で適度な大きさに割っていきます。

切り出したばかりの木は乾燥させないと燃やせないので、1年間乾燥させるのが必須。

コンテナに入れたら屋外に放置です。

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この記事の著者

toru

1966年訓子府町生まれの訓子府育ち。玉葱や米、メロンを栽培する農家です。一眼レフを本格的に始めたのは2005年。仕事の時でもいつでもカメラを持ち歩く自称農場カメラマン。普段の生活を撮るのが主で、その他ストロボを使っての商品撮影、スタジオ撮影も。愛好家グループで年1回写真展を行っている。農機具の改造や作製、電子工作など、モノづくりが大好きです。

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