昔使ったスケート研ぎ台

子供達が小学校低学年の時に使ってたスケート研ぎ台。

家の収納片づけしてたら出てきた。

小学生の冬はスケートで楽しませてもらったなあ。

写真いっぱい撮ったし、あちこち行かせてもらったし。

今でもはっきり覚えてるのは、3番目が2年生の時に出た美幌の大会100m(だったかな?)で断トツでゴールした事。

みんなにすごいすごいって言われたのを覚えてる。

その記録は小学校卒業後も破られる事は無かった。

でももう破られてるだろうなあ。

今ならスラップスケート乗りこなす2年生居てもおかしくはないでしょ。

あの時はノーマルスケートでの記録だったし。

 

このスケート研ぎ台は写真として残したので、これでお役御免と致しまする。

 

 

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • follow us in feedly

この記事の著者

toru

1966年訓子府町生まれの訓子府育ち。玉葱や米、メロンを栽培する農家です。一眼レフを本格的に始めたのは2005年。仕事の時でもいつでもカメラを持ち歩く自称農場カメラマン。普段の生活を撮るのが主で、その他ストロボを使っての商品撮影、スタジオ撮影も。愛好家グループで年1回写真展を行っている。農機具の改造や作製、電子工作など、モノづくりが大好きです。

この著者の最新の記事

関連記事

コメント

    • 寺嶋誠也
    • 2020年 1月 21日

    美幌近隣市町村大会の小学1年男子100mはまだ破られていませんよ。美幌スケート協会の記録一覧に今までの新記録が記載されています。素晴らしい記録ですね。ここ数年、十勝の選手より速い選手が出場していますが(現在小学4年の斜里・立花選手や佐呂間・鈴木選手)、破られていませんので、このまましばらくは更新されないと思います。

      • toru
      • 2020年 1月 21日

      寺島さん、コメントありがとうございます。
      そうなのですね。
      負けず嫌いの三男ですから、あの時めちゃくちゃ頑張ったのだと思います。
      息子につたえておきます。

    • 寺嶋誠也
    • 2020年 1月 22日

    ご返信どうもありがとうございました。
    息子さんすごいです。
    上記の選手は保育所の時から「スゴイ」と言われていましたが、結局記録は更新できませんでした。
    通りがかりなので、古い記事にコメントもどうかと思いましたが、拝読してぐっとくるものがあったので、
    厚かましく書き込ましてもらいました。
    この前の土日の阿寒湖畔・全道少年団大会でも、居武士の子どもたちが一所懸命滑っていました。
    寒い時期に寒い所に行くのもどうかという意見もあるとは思うのですが、その中での子供達のがんばりは、
    何物にも代えがたい経験となると感じます。
    それを支える親の姿も、尊いものです。
    ウチはまだまだ子供が小中学生なので、スケートシーズンまっただ中でちょっとお疲れです(私が)
    それでも、子供が成長したら懐かしく思い出すと思います。それまで頑張ろうと思います。
    どうもありがとうございました。

      • toru
      • 2020年 1月 22日

      スケートシーズン真っ盛りですね。
      子供達といろいろな大会に行ってた事が懐かしい。
      居武士小学校はやっと昨日からスケートリンク作りが始まりました。
      一時は今シーズンはリンク作り断念しようかと言う話もあったようですが、保護者と先生方が是非作って欲しいとお願いしてなんとかこんにちに至っております。
      リンクがないので少年団の練習は毎日親の送迎で北見のリンクへ行っていたとの事です。
      これで思いっきり練習に励む事が出来るでしょう(^o^)

      今は大学生の三男がお正月に帰って来た時、居武士のスケートリンクで滑るつもりでいたのに、滑ることが出来ずに残念がっていました。

      小中学生のスケートシーズンはあっという間です。
      まあ確かにその時は大変だと思いますが、その分思い出も沢山出来ると思います。
      頑張って下さい!

  1. この記事へのトラックバックはありません。

2020年4月
« 3月    
 12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
27282930  

カテゴリー

ページ上部へ戻る