サイト内検索
HOME
>
米栽培暦
>
ほしのゆめの稲穂
ほしのゆめの稲穂です。
田んぼで見る稲穂は、籾が一列に並んで実っている様に見えますが、稲穂を広げてみると枝分かれして稲穂がついているのが分かります。
この稲穂を育てるために、農家は春から秋まで田んぼで一生懸命働きます。
今年も無事、秋の実りを迎える事が出来ました。
ところでこの稲穂が何本あるとお茶碗1杯のご飯になるか分かりますか?
お茶碗1杯のごはんになるにはこの稲穂が約60本必要です。
田んぼを見かける事があったら、じっくりと見てくださいね。
島貫農園
〒099-1401
北海道常呂郡訓子府町日出73番地
島貫 亨
Tel&Fax 0157-47-3692
Copyright©2000-2008 shimanuki-farm. All Right Reserved.